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2月13日

阪神タイガースニュース

阪神・立石正広、初の屋外ロングティーで柵越え19本 驚異の本塁打率・679

更新:2026/02/13 05:00:01

阪神春季キャンプ(12日、沖縄・宜野座)阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=が、初めて屋外でのロングティーを行い、28スイングで19本の柵越えを記録した。本塁打率・679は、2023年に当時ヤクルトの村上(ホワイトソックス)が記録した・568を上回る数字。視察した巨人のスコアラーも絶賛する長打力で、球界一のスラッガーへの道を歩む。

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