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【●虎将トーク】阪神・藤川監督、4失点ルーカス「1年間健康で…」「勤勉な選手」初対決で白星献上のコックス「帰って映像を見て、また次にいく」

更新:2026/04/01 21:18:06

(セ・リーグ、阪神1ー4DeNA、2回戦、1勝1敗、1日、京セラ)阪神の連勝が「3」で止まった。来日初先発のイーストン・ルーカス投手(29)が一回、先頭打者への四球から3安打などで3失点。三回は宮崎敏郎内野手(37)に左翼席へ運ばれ、4回⅔を投げ、106球7安打6奪三振2四球4失点で黒星スタートとなった。打線は6回降板の新助っ人左腕オースティン・コックス投手(29)の前に森下翔太外野手(25)の2号ソロによる1点のみ。七回、2番手投手から1死満塁の好機を作ったが、途中出場の坂本誠志郎捕手(32)、近本光司外野手(31)が凡退した。藤川球児監督(45)の主な一問一答は以下の通り(成績=3勝2敗、観衆=3万6148人)。

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