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【〇阪神コメント集】大竹は伏見とのコンビに「坂本さんじゃないので投げにくいなと捉えれば…」打球速度187キロ弾の佐藤「しっかり当たれば出るかな」

更新:2026/05/02 18:20:45

(セ・リーグ、阪神7ー5巨人、7回戦、巨人4勝3敗、2日、甲子園)阪神が巨人戦の連敗を「3」で止めた。一回、佐藤輝明内野手(27)の左翼線二塁打で先制し、三回は大山悠輔内野手(31)の右翼線三塁打で加点した。1点差に迫られた七回は高寺望夢内野手(23)、代打中野拓夢内野手(29)、代打小野寺暖外野手(28)の3連続適時打で4点を追加。さらに五回中前打、七回二塁打で自身初の3試合連続猛打賞を記録した佐藤が八回、右翼席にリーグ単独トップの8号ソロを運んで、打率・405とした。大竹耕太郎投手(30)は7回1失点で今季2勝目。九回に2本塁打を喫して降板したダウリ・モレッタ投手(30)の後を継いだラファエル・ドリス投手(38)がNPB通算100セーブを達成した。主な選手のコメントは以下の通り。

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